最短即日融資が可能な『プロミス』
プロミス
おすすめポイント
  • Web申込なら最短1時間融資も可能
  • 2020年度オリコン顧客満足度ランキング1位
  • 郵送物なし!全て手続きをWeb申込みで完結可能
実質年率
4.5%〜17.8%
限度額
500万円
審査時間
最短30分
融資時間
最短1時間
無料審査申込みはこちらから

ユーファイナンスは闇金ではないが…。審査難易度や「おまとめローン」について解説

断る女性 中小消費者金融

ユーファイナンスはおまとめローンを提供している会社です。

一般的なキャッシングだけを提供する会社ではなく、おまとめローンを専門として提供している珍しい会社でもあります。

ユーファイナンスを利用するには、他社借入が必要で、しかもまとめた後に返済できる能力も大事です。

ここではユーファイナンスを利用する条件や、本当に使っても大丈夫なのか信頼性についても紹介します。

目次

ユーファイナンスの基本情報

ユーファイナンスの条件は以下の通りです。

金利 7.3%~15.0%
限度額 100万円~700万円
即日融資 厳しい
返済方式 元利均等方式
遅延損害金利率 20.00%
必要書類 本人確認書類(顔写真付き証明書)、登記証明書
対象地域 関東全域、山梨県、静岡県
担保・保証人 不要
会社名 株式会社UCS
本社所在地 東京都台東区小島2-14-5 毛利ビル7F

ユーファイナンスはおまとめローン限定で融資をします。

従って普通のキャッシングと同じように利用できないので気を付けてください。

そもそもおまとめローンって何?

困っているスーツの男性

「ユーファイナンスはおまとめローン限定の融資」と言われても、そもそもおまとめローンって何?普通のカードローンとは違うの?と頭に疑問符が浮かんでしまう人もいるのではないでしょうか?

なのでまずはおまとめローンとは何か、どういうものなのかについて説明していきますね。

複数の会社からのローンを一本化すること

おまとめローンは「複数の消費者金融・銀行からの借り入れを借り換えの形で一本化するもの」です。

少しわかりにくいでしょうか?

もう少し詳しく具体例を出しますね。

貴方に消費者金融A社、消費者金融B社、消費者金融C社の合計3社からカードローンでの借り入れがあると仮定します。

それらの借り入れ残高をおまとめローンを提供するD社(このD社を仮にユーファイナンスとします。)が、立替の形で代わりに返済して各社への返済額の合計をユーファイナンスからの借りていることにするということです。

借入先会社 借入金額 借入先会社 金額
消費者金融A社 20万円 ユーファイナンス 120万円
+返済時各社の利息分
消費者金融B社 30万円
消費者金融C社 70万円

上記の表のようになるということです。

おまとめローンのメリット

借金を一本化した際のメリットについて書いていきます。

  • 返済先が一つに絞られる為、借金の管理が楽になる
  • 金利が安くなり、総返済額が減る

以下からそれぞれのメリットについて解説していきます。

返済先が一つになり、借金の管理が楽になる

複数の借入先があるということは、各社にそれぞれ返済日が設定されているということですよね。

借入先が複数あると、あの日はA社の返済日、この日はB社の返済日…とお金の管理が面倒です。

おまとめローンで返済先を一つに絞ってしまえば、返済日も一日になるので借金の管理が楽になります。

また借金額が複数の会社にばらけていると、借金の総額が把握しずらいです。

借金額が一つにまとまるので、自分が総額いくら借りているのかがはっきりするので返済計画が立てやすくなります。

金利が安くなり、総返済額が減る可能性がある

一般的に消費者金融などが提供しているカードローンは「フリーローン」といわれ、住宅ローンや教育ローンのような「目的別ローン」より基本的に金利が高く設定されています。

銀行のカードローンですと消費者金融よりも金利が低く設定されていることが多いのですが、消費者金融であれば「年利18%から20%」で設定されていることがほとんどです。

多くの場合、おまとめローンはカードローンの金利よりも安く設定されています。

金利が下がることによって結果的に借り入れ金額(返済額)の総額が下がる可能性があります。

おまとめローンのデメリット

次におまとめローンを使用した際のデメリットについて記述していきます。

  • 返済額が減らない可能性がある(場合によっては増える場合もある)
  • まとめることができないローンが存在する
  • すべてのローンに言えることだが、審査に通過できるとは限らない
  • 担保や保証人を必要とする
  • 利息制限法が適用されない・過払い金の受け取り資格が消失

もちろんどこの会社のおまとめローンを利用するかで変わりますし、事前に調べておけば回避できることばかりです。

以下から上記の項目について解説していきます。

返済額が変わらない可能性がある

カードローンでも同じですが、消費者金融は貸し倒れリスクの高い人にはリスクヘッジとして金額毎の利息制限法ギリギリの金利でお金を融資しますよね。

おまとめローンでもその基本的な構図は変わりません。

複数の消費者金融から借り入れのある人は貸し倒れのリスクが高いと判断されて、おまとめローン融資の際の金利も利息上限近くで設定されてしまうことが多いです。

そうなると結局返済の総額が大して変わらないことになってしまったり、もともと有利な金利で消費者金融から融資を受けていた場合は逆に総額が高くなってしまうこともあるのです。

おまとめローンの対象範囲外のローンがある

おまとめローンの対象は、消費者金融のカードローンやクレジットカードのキャッシング枠などの賃金業者からの「無担保ローン」のみになります。

総量規制の対象になるローンというとわかりやすいでしょうか?

目的別ローンの住宅ローンや教育ローン(目的別ローンの金利は安いのでわざわざ借り換えることはないと思いますが)、銀行のカードローンやクレジットカードのショッピング枠などは対象にならないということです。

担保や保証人を必要とする場合がある

おまとめローンは「信用情報だけで融資する無担保ローン」ではありません。

複数の消費者金融からの借り入れを一つにまとめる関係上、一つの借入先からの融資額が大きくなることがあります。

そうなるとお金を融資するのに「担保や保証人」を必要する場合があります。

利息制限法による引き直しが適用されない・過払い金の受け取り資格の喪失

利息制限法によって、おまとめローンを使用せずに返済していれば受け取れたはずの利息制限法による元本分への充足及び過払い金の受け取り資格の喪失が起きてしまう可能性があります。

おまとめローンを提供する会社が借入先の消費者金融の借金をすべて代わりに返済してしまうのが原因です。

借金をまとめてしまうと利息制限法によって高い金利でお金を融資していた消費者金融が借入先で無くなってしまいます。

なので本来あったはずの元本への充足分やそのままの消費者金融へ返済を完了していた場合に発生していた過払い金の受け取り資格が喪失してしまいます。

そもそも利息制限法・過払い金とは

「過払い金」って最近テレビのCMなどで耳にする機会が多くなってきていますよね。

利息制限法は何度も改定がされていて、現在の最大利息は「融資額が10万円以下の場合に設定できる年利20%」になります。

それ以前は20%以上の金利が設定されていた時代もありました。

20%以上の金利の設定が可能だった時代に払っていた利息は、利息制限法により「元本の返済に充足」されます。

つまり25%の金利で借金を返済していた人は、20%より多く払っていた5%分の金利分が元本の「返済分として当てられる」のです。

対象は現在返済中の人だけでなく「既に完済している人」も対象になります。

既に完済している人は「充足する元本」が無いので「過払い金」という形で「金利より多く払った(と法律上判断された)お金」が手元に戻ってきます。

審査に必ず通過できるとは限らない

おまとめローンだけでなく他のすべてのローンに言えることですが、申請したからといって必ず審査に通過するとは限りません。

基本的に複数の消費者金融会社から借り入れがある人がおまとめローンを利用するので、複数の会社から借り入れがあるという理由で審査に落ちることはないです。

しかし現在借り入れている消費者金融へ申請した時と勤め先や年収などが変化(悪化)していた場合などに審査に落ちる可能性があります。

この審査の厳しさもおまとめローンを提供する会社によって変わります。

それではユーファイナンスの審査はどうなのでしょうか?

以下からユーファイナンスの審査について書いていきますよ!

ユーファイナンスの審査はとんでもなく厳しい?

頭を押さえて悩む女性

ユーファイナンスの提供する「ビッグローン(おまとめローン)」がどのようなものかわかっていたただけたと思います。

それではユーファイナンスの審査はどうなのでしょうか?

結論から言うとユーファイナンスはかなり審査が厳しい会社です。

消費者金融なのにとんでもなく厳しい審査を実施しており、ほとんどの人が審査を通過できません。

その理由は確認している内容が多いからです。

普通のキャッシングと同じようなイメージで審査を受けないほうがいいでしょう。

なぜユーファイナンスは審査が厳しいのか

ユーファイナンスの審査が厳しい理由は、家族構成や不動産についての情報を確認しているからです。

必要な情報を面談の際に伝えなければ審査を通過できないようにしています。

さらに返済能力を持っているか面談で確認しており、面談の内容が駄目ならすぐに審査落ちを告げられます。

実は面談が一番厳しい審査であり、申込内容に問題がなくても審査に落とされる人が多くいます。

従ってユーファイナンスは審査をなかなか通過できないものと考えて、より多くの対策をしたほうがいいでしょう。

ユーファイナンスの審査に落とされてしまう理由

ユーファイナンスの審査に落とされる理由は多々ありますが、その中でもよく審査に落とされる理由を紹介します。

収入不足

収入が融資額に対して少なければ、ユーファイナンスの審査は通過できません。

また100万円以上の最低限度額が適用されるため、かなりの収入を持っていないと返済できないと判断されます。

多くの収入がなければユーファイナンスの審査を通過するのは厳しいでしょう。

家族構成などの信用が得られない

ユーファイナンスは家族構成もかなり重要視しています。

家族構成が1人だけしかいないなど、信用できない場合は審査に落とされる場合もあります。

家族を持っていて、返済できる人が他にもいないと審査に落とされてしまいます。

借入状況に問題あり

借りている金額が700万円を超えている場合、もしくは100万円以下の借入しか持っていない場合は審査に落とされます。

限度額の範囲内で借金を持っていないと審査を通過できません。

借金を持っていない人が審査を受けても通過できないので注意してください。

面談に来ない

当たり前ですがユーファイナンスは面談をしないと審査を通過できません。

面談を受けられない人も審査に落とされます。

指定された日時に来店し、面談を受けてください。

ユーファイナンスはおまとめローンとしては借りられる額が多い

ユーファイナンスのおまとめローンは、700万円まで借りられるメリットがあります。

多くの借入を持っている人も、ユーファイナンスでまとめられる可能性があります。

おまとめローンは高額な融資に対応しない会社もあるので、700万円という限度額は多重債務を抱えている方には安心できる数字です。

ユーファイナンスはヤミ金?

ユーファイナンスは貸金業者として登録しているため、闇金ではありません。

闇金であれば貸金業者の登録はありませんし、金利も15%という利息制限法をしっかり守っていることからも明白です。

従ってユーファイナンスは、闇金ではなく普通の貸金業者と考えてください。

稀に闇金だと書いているサイトもありますが、間違っているので信用しないでください。

闇金ではないが別のサービスを要求される場合も

ユーファイナンスは闇金業者ではありませんが、債務整理を勧めてくる会社です。

実は弁護士事務所と提携しており、債務整理を行って仲介料を得ようと考えているのです。

おまとめローンの審査を受けているのに、面談で債務整理を勧められるケースも多々あります。

面倒だと考える方は、ユーファイナンス以外の会社に相談したほうがいいかもしれません。

ユーファイナンスは不動産担保ローンも提供

鍵に囲まれた家

ユーファイナンスは不動産担保ローンも提供しています。

ユーファイナンスを説明するうえで欠かせないのが、この「不動産担保ローン」です。

担保に出す不動産によって、最大で3,000万円まで借りられます。
※限度額は3,000万円と記載されていますが、公式HPには3,000以上の融資も相談してくださいとの表記があり、それ以上の融資を望む人は店舗に行って相談してみましょう。

借りられる額が多いのは非常に大きなメリットでしょう。

ただ、担保に出す不動産の価値がなければ融資を受けづらいので気を付けてください。

また、審査の難易度はおまとめローンと変わらずかなり厳しい傾向があります。

ビッグローンと違い融資金の使用用途は自由

ビッグローンなどのおまとめローンは「フリーローン」ではありません。

「借金をまとめて管理しやすくするため」の「借金返済を目的」とした目的別ローンになります。

なので借金を返済以外にお金を使うことができません。
※というよりおまとめローンでいう「融資」は、他社への返済の立替の金額そのままなので個人にお金が入ることはありません。

一方で不動産担保ローンは、不動産の担保が必要になるものの、使用用途はカードローンと同じく自由になります。

ユーファイナンスで即日融資は受けられない

ユーファイナンスは即日融資に対応していません。

おまとめローンはその性質上、即日融資を受けられるような早い審査に対応していないのです。

どうしても即日融資を受けたいなら、他社での借入を検討したほうがいいでしょう。

具体的には複数ある借入先から一番金利が安い消費者金融を選んでそこからさらに融資をしてもらって他の消費者金融の借入残高をすべて返済する…などでしょうか。

しかし多くの場合、おまとめローンの方が金利が安いのであまりおすすめする方法ではありません。

そもそもおまとめローンなので即日融資を受ける必要はそこまでないと思います。

「思い立ったが吉日」の「借金をまとめたいと思ったらすぐにまとまらないと嫌だ!」というせっかちな人は上記方法がおすすめです。

【中小消費者金融.club】が審査激甘の低金利消費者金融を紹介します
「消費者金融のカードローン」と聞くと、真っ先に「アコム」や「プロミス」など、大手のカードローンの名前を挙げる方がほとんどだと思います。しかし、同じ消費者金融の中でも、そのような大手の業者に加え「中小の消費者金融」もたくさん営業しており、大手

ユーファイナンスが即日融資に対応していない理由

ここからはユーファイナンスが即日融資に対応していない理由について紹介します。

ユーファイナンスは来店して面談しなければならない

一番の問題は、来店して面談を受け、その後審査結果が告げられる点です。

来店したとしても、すぐに面談が終わらないためなかなか審査を通過できません。

審査が終わったころには融資を受けられる時間を超えていて、即日融資ができないと告げられる可能性が高いのです。

面談は予約制ですぐに受けられない

WEB申込みにも対応しているユーファイナンスですが、WEBでは審査の予約を入れるだけであり、審査の申込みを受けるのではありません。

最終的に審査結果が告げられるのは来店して面談を受けてからです。

予約を入れた当日に面談するわけではないので、即日融資に対応できない傾向が多いのです。

ユーファイナンスではすぐに借りられると考えないようにしましょう。

そもそも即日融資である必要性がない

上記で少し触れていますが、おまとめローンの性質を考えれば「そもそも即日融資である必要がない」と思います。

おまとめローンは、カードローンと違って「手元にお金がないから必要」という用途ではなく「借金をまとめる」のが目的のローンです。

即日融資とは「素早くお金が手元に入りますよ」というサービスです。

おまとめローンでいう融資は「複数の消費者金融の融資を代わりに払うこと」になりますから、手元にお金が入るわけではありません。

よってそもそも即日融資である必要がありません。

ユーファイナンスのメリット

数多くあるおまとめローンサービスを提供する会社。

その中でユーファイナンスからおまとめローンの融資を受けるメリットはなにがあるのでしょうか?

  • 限度額の高いおまとめローン
  • 原則担保や保証人を必要としない
  • 金利もそこまで高くない
  • 5社以上の多重債務にも対応

以下から詳しく説明していきます。

ユーファイナンスのおまとめローンは限度額が高い

最低100万円以上の融資からしか受け付けないものの、最大の限度額は700万円とおまとめローンの中でも高く設定されています。

もちろん誰でも限度額の700万円まで融資が受けられるわけではありません。

しかしおまとめローンは、カードローンと違って総量規制の制限対象外のローンです。

なので消費者金融会社が謳う最大借り入れ限度額よりは現実味のある数字です。

担保や保証人を必要としない

おまとめローンでは、消費者金融のカードローン複数の借り入れを一つにまとめる関係で借入金額が大金になることが多いです。

ですのでおまとめローンでは担保や保証人を必要とする場合があります。

しかし「ユーファイナンス」のおまとめローンの「ビッグローン」では、原則として担保や保証人を必要としていません。

5社以上の多重債務の場合でも審査に通過する

おまとめローンといってもあまりにも複数の消費者金融から借り入れがあると審査に落ちてしまう場合があります。

ユーファイナンスの審査は基本的には厳しいですが、借入先が複数であることについての審査はかなり緩い…というよりもそこまで気にしないようです。

金利が高くない

メリットというと少し微妙ですが、おまとめローンの中でも金利は「高くない」方です。

金利が高くないだけで低いわけでもないので、単体のメリットというよりも他のユーファイナンスのメリットを考えると高くない金利がメリットにもなる…副産物的なものと捉えたほうがいいです。

ユーファイナンスのデメリット

ユーファイナンスのメリットについて書いてきました。

続いてユーファイナンスのデメリットについて書いていきます。

  • 審査が厳しい
  • 即日融資は不可能
  • おまとめローン以外のサービスを勧められる

既にいままでの内容で触れているものもありますが、それぞれ紹介していきます。

審査が厳しい

既に説明していますが、ユーファイナンスの審査には家族構成や不動産の所持状況の確認が必要になります。

不動産担保ローンでなくても不動産状況は必要になるのです。

保証人や担保を必要としないことをメリットに挙げていますが、債務者の返済が不可能になった時に債務者が行う債務整理、差し押さえ時に売れる家や頼れる人がいるかどうかは重要な情報です。

家族構成が自分一人であったり、不動産状況も思わしくない場合は、年収や勤務先、勤続年数などの属性が良くないと審査の通過は厳しい可能性があります。

即日融資は不可能

正直、おまとめローンにおいて即日融資が不可であるというのはそれほどデメリットにならないとは思います。

しかし中には即日融資をデメリットに感じてしまう人もいると思うので、一応デメリットに記入しておきます。

おまとめローン以外のサービスを勧められる

ユーファイナンスは弁護士事務所と提携しており、借り入れ状況によっては債務整理をおすすめされる場合があります。

しかしそれほど借り入れ状況が悪いともいえるので、もしかしたら善意で言っているのかもしれません。

おまとめローンの体験談を見ると稀におまとめローンを使用する前に弁護士などの専門家に相談して債務整理をするべきだったという話もあります。

おまとめローンを利用しても大して返済額が変わらない、借入額が多く、収入と照らし合わせても返済できる見込みがない場合は債務整理は選択肢の一つです。

ただしおまとめローンを利用したい、それ以外の方法は求めていないという方には余計なお世話でしかないのでデメリットに記入しました。

ユーファイナンスを使う際の流れ

ユーファイナンスを使う際の流れについて説明します。

面談予約

ホームページから予約が可能です。

来店した場合は、来店した時に面談の日時を決めます。

即日で面談というのはかなり難しいので、基本的には別日に面談を受けるようにしましょう。

面談

本人確認や収入等の確認、更には家族構成に不動産の状況まで聞かれます。

全ての内容にしっかり答えておきましょう。

この時、債務整理を勧められる場合もあります。

債務整理が嫌なら素直に断ってください。

審査結果通知

その場で審査結果が告げられます。

審査に時間がかかると言われた場合、別日に審査結果が電話で連絡されます。

審査通過の確率は相当低く、多くの方が審査に落とされてしまいます。

借入

ユーファイナンスはおまとめローンですので、限度額は現在借りている金額までです。

融資は振込で実施されます。

振込後、他社に必要な金額を返済し、ユーファイナンスだけの借入にしなければなりません。

返済手続きは自分で実施する点に気を付けてください。

総評

ユーファイナンスは闇金ではありません。

しかしユーファイナンスは手放しでほめられるほど評判のいい会社というわけでもありません。

おまとめローンとして借りられる額は多いものの、審査自体がかなり厳しいので気を付けましょう。

債務整理を勧められるなら、断って他社を検討したほうがいいかもしれません。

ユーファイナンスの口コミ

4社から借りていて150万円ほどの残高があります。面談で誠意を示したところ、150万円でまとめるという話がまとまりました。面談自体はかなり厳しいので、しっかり対策をしないと審査通過は厳しいですね。

面談を受けたら債務整理を勧められました。債務整理は嫌だと告げたら審査に落とされました。この会社は融資よりも債務整理を優先しているように思います。

面談自体は簡単に進みましたが、とにかく対応が悪いです。面談後の審査結果通知も1週間くらい待たされました。
もっと早く対応してほしいですね。