auじぶん銀行の住宅ローンは低金利でおすすめ!条件を満たすとさらにお得な金利に

じぶん銀行豆知識

コロナウイルスのせいで家にいる時間が長くなり、自宅の環境を良くしたい方が多くなってきました。

デスク周りの環境だけでなく、いっそのこと家を購入してしまおうか検討する人も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回紹介するのは「auじぶん銀行」の住宅ローン。

都市銀行や地方銀行だけでなく、じぶん銀行等ネット銀行も「住宅ローン」の貸付を行っています。

じぶん銀行のカードローンは正直微妙な性能でおすすめしにくい商品なのですが、住宅ローンについてはかなりおすすめできるスペックを持っています!

今回の記事では、じぶん銀行住宅ローンのスペック、興味を持たれた方のために審査基準についても解説していきます!

住宅ローンを検討している方には、じぶん銀行住宅ローンはとても魅力的なローンなので、最後まで見て頂いても損はしないと思います!

じぶん銀行住宅ローン基本情報

まずはじぶん銀行住宅ローンの基本情報からおさらいしていきましょう。

変動金利 最低年0.38(※)・0.41 %~
固定金利 固定10年0.550 固定20年0.991
限度額 500万円以上2億円以下

※変動金利制の最低金利年0.38%は「auじぶんでんき」をセットで加入した場合。

正直この金利は住宅ローンの中でも目を見張るほど安いです。

変動金利制

家の模型と金利の上下

変動金利制は景気に合わせて月毎の金利が変動する金利システムになります。

固定金利よりも安く設定されていることが一般的ですが、契約期間中に景気が一気に悪くなることがあれば、その影響を受けて固定金利よりも大幅に金利が高くなるリスクがあります。

しかし住宅ローンは、対象の商品が家やマンションなど高額な商品であることから「1%」ないし「0.1%」の差でも実際の金額差は大きくなります。

よほどのことが起きない限り変動金利が固定金利を上回ることはないので、変動金利をおすすめします。

固定金利制

鍵に囲まれた家

固定金利制は上記で説明した変動金利の真逆の性質を持つ金利プランです。

変動金利制が景気の影響を受けるのに対し、固定金利制は景気の変動を一切受けずに、契約当初に決められた金利が当初契約期間の終了まで継続されます。

しかし変動金利制よりも金利が高く設定されていることが一般的で、じぶん銀行の提供するカードローンで比べるとその金利差は「1%」以上あるので、正直おすすめしません。

ただし「家賃(毎月のローン返済)」の金額を固定して、毎月の支出額の計算を楽にしたり返済の計画を詳細に立てたい…そんな方にはお勧めの返済プランになります。

また固定金利は当初契約期間によって変化します。

じぶん銀行住宅ローンの当初契約年数別金利

じぶん銀行住宅ローンでは当初契約年数別に金利が設けられています。

固定金利を使用する場合、契約開始時に年数を指定して、その年数の契約が終了するまで金利は固定されます。
※年数が終了した場合は、変動金利にするか新たに固定金利の年数を指定し契約します。

当初契約年数の固定金利表が以下になります。
※表は2020年7月15日現在のもの

金利タイプ 金利 当初期間引下幅 (参考)基準金利

当初2年

0.440%

-2.090%

2.530%

当初3年

0.580%

-1.950%

2.530%

当初5年

0.610%

-1.910%

2.520%

当初10年

0.550%

-1.990%

2.540%

当初15年

0.872%

-1.818%

2.690%

当初20年

0.991%

-1.799%

2.790%

当初30年

1.375%

-1.675%

3.050%

当初35年

1.385%

-1.745%

3.130%

引用:auじぶん銀行住宅ローン

固定金利終了後に変動金利を選択した場合

固定金利の契約期間が終了した場合、他の固定契約年数か変動金利か選択可能…と言いました。

「それなら固定金利を試してから、変動金利に変更してもいいか…」と思われるかもしれませんが、住宅ローン契約開始時に変動金利制を選択した場合と固定金利から変動金利制に変えた場合では割引の度合いが異なります。

最初に変動金利制を選択している場合の方がお得なので、注意が必要です。

auじぶんでんきセット割

auじぶん銀行住宅ローンは、じぶんでんきをセットで加入すると「0.3%」金利が安くなります。
※住宅ローン当初契約開始時の変動金利制契約に限る

既に住居があって電力会社を変更…となると面倒ですが住宅ローンの場合、まだ家を購入する前で契約する電力会社も決定されていない状態ですから、手間にはなりにくいですよね。

たかが「0.3%」と思うかもしれませんが、住宅ローンは購入対象である家やマンションが高額なので実際の金額にすると大きな差になります。

現在契約している電力会社とじぶんでんきの金額の差、住宅ローンの「0.3%」引かれることによって実際に割引になる金額を計算してお得になる方を選択しましょう!

じぶんでんきはauユーザーならお得な特典がついている

じぶん銀行住宅ローンの解説とは少し脱線してしまうのですが、セットでじぶんでんきへ加入を検討している人にちょっとした豆知識です。

auユーザーの場合、じぶんでんきの電気料金の0.5%分がau WALLETポイントに還元されます。

ポイントを活用すれば実質的に電気料金が下がることに繋がるので、auユーザーの方ならポイント還元もじぶん銀行住宅ローン加入時じぶんでんきに乗り換え検討の材料の一つになります。

住宅ローンセット割で通信費が安くなる

auじぶん銀行住宅ローンは、KDDI出資のネット銀行です。

「au」と関しているだけあって、キャリアがauの場合、じぶん銀行住宅ローンの借り入れで毎月500円の通信費割引を受けることが可能です。

ただでさえ低金利のじぶん銀行住宅ローン。

auユーザーならさらにお得になるので、キャリアがauの人はさらにお得になります。

じぶん銀行の住宅ローンは信頼できるのか?

みずほ銀行や三菱UFJ銀行など、多くのメガバンクもそれなりの金利で住宅ローンを提供しています。

日本最大メガバンクやその他都市銀行のローン関係の信頼感は、銀行ですから融資の本職ということもあって抜群ですよね。

一方「auじぶん銀行」という銀行名を聞いても、あまり馴染みがない…むしろ「怪しい」という方がほとんどではないでしょうか。

「auってスマートフォンとかの会社でしょ…?大企業だけどローンの利用で信頼できるの?」と不安になってしまいますよね。

それに街中で見かけることのない「ネットバンク」という経営形態も、なじみのない人からすれば信用しにくいですよね。

ネットバンクに対して「うさんくさい」と思っている人もまだまだ多いはず。

結論から言えば、auじぶん銀行は信用できる銀行です。

auじぶん銀行が信頼できる理由を解説します。

出資元は大手通信会社と大手都市銀行!借り入れも安心です

auじぶん銀行は、auの親会社である「KDDI」と日本三大メガバンクである「三菱UFJ銀行」との共同出資で出来上がった銀行です。

KDDIだけで作った会社ではなく、三菱UFJ銀行が関わっているのを知っている人は少なかったのではないでしょうか?

三菱UFJ銀行もKDDIも、知らない人がいない超大手企業ですよね。

auじぶん銀行の後ろ盾、信頼感は万全だと言えます。

じぶん銀行住宅ローンの審査は厳しい?

困っている男性

auじぶん銀行の住宅ローンが低金利で優秀なこと。

KDDIだけでなく三菱UFJ銀行が出資していて信頼感も万全であること。

auじぶん銀行は住宅ローンを考える中でッよ検討対象になることがわかりました。

さて、そうなると次に気になってくるのがじぶん銀行住宅ローンの審査基準なのではないでしょうか?

カードローンにも言えることなのですが、ローンは金利やサービス面など、優秀であればあるほど審査は厳しい傾向にあります。

というのも内容が優秀で魅力的である場合、審査基準を高くしても充分利益が出るほどの顧客が来るからです。

ローンを提供する方としては少しでも貸し倒れリスクを抑えたいと思うのが本音です。

それでは、auじぶん銀行住宅ローンの審査は厳しいのかどうか。

審査基準に関する情報を解説していきます。

じぶん銀行住宅ローンの審査申し込み規定

じぶん銀行では住宅ローンの審査申し込みに規定を設けています。

審査ではなく、審査を受けるための前提条件ですね。

じぶん銀行住宅ローンの審査申し込み規定を紹介します。

  • じぶん銀行の普通預金口座を開設している(開設していない場合は開設する)
  • 年齢が20歳以上かつ65歳未満で80歳の誕生日までにローンの完済ができること
  • 前年度の年収(自営業の場合は申告所得)が200万円以上あること
  • 雇用形態・勤続年数に定めなし
  • じぶん銀行指定の団体信用生命保険に加入ができること
  • 購入した物件に、じぶん銀行住宅ローンを第一順位の抵当権に設定すること(※)

※第一順位の抵当権とは、債務不履行になった場合、優先的に弁済を受けられる順位のこと

年収などが公表されているのはかなりありがたいですね。

ローン審査に必要とされる属性のうち、「年収」と「雇用形態」「勤続年数」「年齢」については明確に基準が記されていることになります。

これら審査規約を見る限り、じぶん銀行住宅ローンの審査申し込み自体は、それほど難しくないように見えます。

審査項目

審査規定はわかりましたね。

公表されている通りです。

年収や雇用形態・勤続年数、年齢などが設定されているのでありがたいですね。

上記を含めて、審査で見られる属性やその他信用状況等を紹介・解説していきます!

カードローンを利用したことのある方は、「年収はそんなに低い基準でいいの?」と疑問に思われるかもしれませんね。

理由はカードローンの種別は「フリーローン」、住宅ローンは「目的別ローン」と同じローンでも別のルールが適用されることにあります。

フリーローンと目的別ローンの違いについては以下の記事で解説していますので、参考にしてみてください!

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属性

住宅ローンだけでなく、カードローンの審査でも確実に見られるのが「返済能力の有無」です。

そしてその返済能力はなにで判断するのかといえば「属性」になります。

属性は「年収」や「雇用形態」「職業」「勤続年酢」「年齢」などで構成されています。

年収が高ければ、収入が多いのでその分ローンの返済に充てられるお金が増えるから返済能力が高いよね…とこのようなイメージです。

しかしじぶん銀行住宅ローンでは、

  • 年収200万円以上
  • 雇用形態・勤続年数指定なし
  • 年齢は20歳以上65歳以下

と属性についてはある程度公表されています。

ただし以上の条件を満たしているからと言って「審査に通過できる」という意味ではないことに注意が必要です。

あくまで審査を受けられる前提条件をクリアしているというだけで、年収は高ければ高いほど審査の通過に有利になることは間違いないです。

以下から属性について簡単に解説していきます。

年収

すでに上述していますが、年収はそのまま収入になるので、高ければ高いほど住宅ローンに充てられるお金が多いことになります。

必然的に貸し倒れリスクも低くなるので、属性の中で特に重視されると言っても過言ではありません。

職業・雇用形態・勤続年数

審査規定には雇用形態・勤続年数は定めない…とは書いてありますが、やはりアルバイトやパートよりも正社員である方が収入の安定性がありますから、審査の通過に有利になります。

特に短期で返済をするカードローンと違い、住宅ローンのような目的別ローンは長期間をかけて返済していくローン形態になりますから、安定的な収入は重視されます。

職業は、公務員や大企業の社員、国家資格が必要なくいっぱぐれのない職業であればあるほど安定的と言えます。

勤続年数はいくら安定的な職業に就いてても本人が辞めればそれまでですから、職業が外部的判断の安定性だとしたら勤続年数は内部的判断の安定性と言えます。

年齢

年齢は働ける年齢であるかどうかを見るのと共に、働き盛りの年齢であればあるほど有利に働く属性になります。

年齢が行き過ぎても若すぎてもダメなのです。

既婚者かどうか・子供の有無

話し合いをするカップル

妻(夫)がいるかどうかや子供の有無は、申請者本人の責任感などを判断するために見られる可能性のある属性になります。

単純に既婚者であれば妻(夫)がいることになりますから、現在働いていてもいなくても「世帯に働ける人が二人」いるのは、強いですよね。

働き手がなんらかの理由で働けなくなり、収入が途絶えてももう一人働くことのできる人が世帯にいるのはローン提供会社にとって大きな保険になります。

子供がいる場合は、単純に責任感の面で返済してくれる可能性が高くなる…とみてくれるところもあるようですが、真偽のほどは不明です。

むしろ学費や生活費があがるので返済能力は下がりそうな気もしますが…。

信用情報

信用情報も住宅ローンの審査に影響します。

具体的には他社からの借金がどれくらい残っているか、過去の返済遅延などの信用情報の傷などを見られることになります。

しかし先程も少し解説しましたが、そもそもカードローンと住宅ローンは「借金である」点は同じですが、適用されるルールなどその性質に大きな違いがあります。

複数借り入れ・多重債務の最終段階一歩手前ともいえる「おまとめローン」は、目的別ローンに分類されることもあり、おまとめローンの使用をしている場合は、住宅ローンの審査にも大きな影響を当たっることはあります。

しかし数社、それも大した金額を借り入れてるわけではないならそこまで審査には影響しないでしょう。

むしろ、カードローンで借り入れてるのがバレると不利になるのではないかと恐れて、嘘をついて隠してしまう方が審査に悪影響です。

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住宅ローン審査期間は?

住宅ローンは、カードローンと違って「すぐに融資を受けたい」ローンではないので、即日融資を求める人はいないと思います。

しかし結果を待つ期間って学校のテストにしても、合格発表にしても、ゲーム屋や古本屋の中古買取査定でも緊張するものですよね。

住宅ローンの審査もできれば、早く結果が来た方が良い人の方が多いですよね?
(少なくとも遅いよりはマシだと思う人の方が多いのではないでしょうか?)

auじぶん銀行住宅ローンの審査は、他の多くの銀行住宅ローンとくらべて審査が早めです。

auじぶん銀行がネットバンクであることに関係していて、住宅ローン申請の手続きがネット上で完結するのです。

その為、14日程度の住宅ローン融資開始を可能としています。

ただし審査の結果の日にちは、他の要素でも数日程度左右されるため、結果の通知によって融資の開始も前後することになります。

属性や信用情報が良ければ、その分審査は早くなる

じぶん銀行住宅ローン審査の通過だけでなく、審査の結果通知が早くなるのにも返済能力…「属性」や「信用情報」は関係します。

もしあなたがお金を貸すとして、

  • 正社員として定期的に収入があり、確実に返済が期待できる人
  • 日雇い生活をしていて、収入が不安定。いつお金が返ってくるか不安な人

両方ともそこそこ仲の良い友人だとして後者の場合はお金を貸すか悩みませんか?

もちろん貸す金額にもよると思うのですが、前者の人には二つ返事で「いいよ!」とお金を貸すのではないでしょうか?

住宅ローンないしローン系も同じです。

貸すか迷うスペックの人には、しっかり返済できるのか返済能力を様々な角度から判断しようとするため結果を出すのに時間がかかるのです。

年収の額が高いか低いか?など単純な話ではなく、もっと様々な情報が審査結果を左右します。

信用情報スーパーホワイトに注意

信用情報に傷があるブラックだと審査に不利になるのはなんとなくわかりますよね。

信用情報に傷があるブラックとは逆に年齢35歳以上で信用情報及びクレジットカード・カードローンなどの信販系商品の利用実績に何も情報が無い状態を「スーパーホワイト」と呼びます。

この信用情報「スーパーホワイト」は一見すると審査に有利に見えますよね?

しかし金融業界ではこの「スーパーホワイト」は、不利な信用情報になります。

自己破産者はお金を借りることはできません。

また自己破産の記録は5年間立たないと消えることはありません。

逆に言えば、自己破産のようなド級のドブラック信用情報も5年間で信用情報の記録から消されることになります。

自己破産中はお金を貸してくれるところなんてありません。
※闇金は貸してくれますが、非合法のため利用実績には載りません。

ですから過去に自己破産を経験していたため、お金を借りることができなかった人も「スーパーホワイト」になるのです。

35歳以下であれば、単純に現金主義でクレジットカードに縁がなかったのかな?で済みますが、35歳以上だと本当に信販系商品を使用してこなかったのか、自己破産などの債務整理を経て利用実績がないのか判断がつかないのです。

そのため「スーパーホワイト」は、住宅ローンの借り入れに不利に働きます。

スーパーホワイトの場合、審査の時間が少しかかってしまう可能性があることを考慮した方がいいでしょう。

auじぶん銀行住宅ローンは最短即日審査結果通知

auじぶん銀行住宅ローンの審査通知は早い…と前述しています。

仮審査の場合、auじぶん銀行の審査は早ければ最短即日で終了します。

はっきり言って住宅ローンで即日審査結果通知は、かなり早いです。

仮審査に通過したら次は本審査を受けることになり、属性や信用情報に特に問題がなければ「2~3日」で本審査も完了。

本審査の完了から最短2週間後に融資の開始となります。

ネットバンキングのため、申請の手続きも店舗に赴くことなくネット上で完結できるのでせっかちで審査結果が早く知りたい・銀行で待つ時間が手間という方にもおすすめできます。

2020年7月現在、新型コロナウイルスの影響で各手続きに遅延の可能性

現在は新型コロナウイルスが流行していることもあり、住宅ローン申請の各手続きに遅延が生じる可能性があるとのことです。

しかしコロナウイルスの影響に関しては他の住宅ローンを提供する会社も恐らく変わりないので、コロナ渦でも審査のスピードを求めるならauじぶん銀行をおすすめします。

まとめ

auじぶん銀行住宅ローンのスペック・審査基準について解説してきましたが、いかがだったでしょうか。

じぶん銀行の住宅ローンは、他の住宅ローンよりも比較的低金利であることや審査も早いことなどをご理解いただけたかと思います。

その他にもauユーザーであれば、受けられる特典やじぶんでんきとセットで加入するとさらに金利が下がる情報も共有いたしましたね。

auじぶん銀行は、ネットバンクです。

ネットバンク特有の審査スピードの早さや手間が少ないメリット・直接行員に相談しながら申請できないデメリットがあります。

様々な特徴を他の住宅ローンと比べた上で、借り入れるか否か検討してみてください!

またauじぶん銀行は、住宅ローンだけでなくカードローンも提供しています。

auユーザーであれば、金利が下がるなどのサービスも行っています。

正直、住宅ローン方が優秀な内容すぎて、カードローンの方はおすすめしにくいのですが…。

興味がある方は以下の記事で紹介しているので、参考に見てみてください!

auじぶん銀行カードローンの紹介記事はこちら!

auじぶん銀行カードローンはauユーザーだと審査に通過しやすい!?審査基準を徹底解説
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