紀陽銀行カードローンの審査は甘い?厳しい?審査時間や審査の流れも解説

紀陽銀行カードローンの審査は甘い?厳しい?審査時間や審査の流れも解説 地方銀行カードローン

「紀陽銀行カードローンの審査は甘い?厳しい?」
「紀陽銀行カードローンの審査基準は…?」

などなど、紀陽銀行カードローンの審査についてこうお思いの方もいますよね。

審査はスピーディにクリアして、すぐにでもまとまったお金を借りたいことでしょう。

借りるには審査が必要ですから、その点はしっかり押さえておきたいところ。

今回はそんな紀陽銀行カードローンの審査事情について、詳しく解説していきます。

紀陽銀行カードローン利用者の口コミも用意しましたので、ぜひ最後までお読みください!

目次

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実質年率
3.0%~18.0%
限度額
800万円
審査時間
最短30分
融資時間
最短1時間
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紀陽銀行カードローンプラスの基本情報

紀陽銀行カードローンプラスの基本情報は以下の通りです。

限度額10万円~800万円(10万円単位)
金利3.8%~14.9%
担保・保証人不要
審査時間最短3日程度
融資時間最短10日程度
保証会社阪和信用保証株式会社 オリエントコーポレーション株式会社 アイフル株式会社
返済方法引き落とし

以上が紀陽銀行カードローンプラスの基本情報です。

限度額が高く、それに合わせて金利を抑えている商品となります。

審査にかかる時間が少し長くなっているものの、融資を受けるまでにスムーズな対応ができれば、さほど借りるまでに時間はかかりません。

なお、保証会社が3つ存在しますが、どの保証会社が選ばれるかは審査によって決まります。

紀陽銀行カードローンの審査は甘い?厳しい?

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結論を言うと、紀陽銀行カードローンの審査は「甘い」とも「厳しい」とも言い切れません。

そもそも審査の甘い・厳しいカードローン自体存在せず、以下の理由から言い切れないと判断します。

理由①審査基準が非公表だから

紀陽銀行カードローンに限らず、カードローンの提供元では審査基準を公開していないです。

つまり客観的なデータで審査難易度を判断できなく、審査について「甘い」「厳しい」とも言いがたいんですよね。

理由②会社ごとで審査基準が異なるから

「大手だから審査は厳しいの?」
「中小だと審査が甘そうだな…」
「銀行より消費者金融のほうが甘いかな…?」

などなど、カードローンの利用を検討する方のなかには、こうした声が非常に多いです。

ですがこれらはすべて間違いで、実際のところ「大手サービスだから必ず審査が厳しい」「中小だから審査が甘い」なんてことはないんです。

また銀行や消費者金融などカードローンの提供元はさまざまですが、いずれも判断軸やシステムが異なります。

融資額を決める基準が異なりますし、一概に紀陽銀行カードローンの審査は「甘い」「厳しい」と決めつけるのは難しいんです。

審査難易度と金利は反比例する傾向にある

公式情報ではないですが、審査難易度で金利は一般的に反比例する傾向にあるとされています。

つまり金利が高いこと審査難易度が低く、反対に低ければ審査難易度が高くなるとされているんです。

なお紀陽銀行カードローン含む銀行カードローンは金利が低めなため、反比例の関係より「審査難易度は高いのでは?」とのウワサも多いです。

ただあくまで目安にすぎないため、その点には注意してくださいね。

紀陽銀行カードローンプラスの必要書類

紀陽銀行カードローンプラスを利用する場合は、以下の書類を提出しなければなりません。

  • 本人確認書類
  • 収入証明書

以上の書類が出せない場合は、紀陽銀行カードローンプラスの審査に落とされてしまいます。

審査を通過するのであれば、まずは書類を準備しておきましょう。

ここからは紀陽銀行カードローンプラスの必要書類について説明します。

本人確認書類

本人確認書類は、個人情報に問題がないかチェックするために必要となります。

主に利用されているのは運転免許証です。

運転免許証を持っていれば、コピーを提出するだけで問題なく審査を受けられます。

持っていない人は、パスポートやマイナンバーカードを準備してください。

顔写真の入っていない証明書の場合は、紀陽銀行側が提示した条件に合わせて、本人確認書類を準備することとなります。

収入証明書

収入証明書は、収入に問題がないかチェックするために必要です。

収入が偽装されていると、返済されないリスクが大幅に高まってしまうため、審査に落とされます。

収入証明書としては、源泉徴収票や確定申告書を提出したほうがいいでしょう。

どうしても書類を準備できない場合は、給与明細を2ヶ月分以上確保して、提出すれば認められる場合があります。

なお、50万円以下の限度額であれば、収入証明書が不要となる場合もあります。

紀陽銀行カードローンプラスの審査基準はある?

紀陽銀行カードローン独自での審査基準については、公にされていません。

ですが紀陽銀行カードローンに限らず、以下項目は基本的に必ず審査基準に含まれています。

  • 属性
  • 信用情報

以上の2つをしっかりと満たさなければ、まず審査に落とされてしまいます。

特に属性は重要な項目ですので、しっかりと条件を満たしておきましょう。

属性

属性は、紀陽銀行カードローンプラスの審査基準でもかなり重要なポイントです。

この項目がしっかりと満たされない場合は、審査に落とされる可能性が高くなります。

特に気を付けたい項目としては、収入面があります。

収入がしっかりと確保されない人は、審査を通過できません。

希望している限度額に対して、しっかりと返済できる収入を得ておきましょう。

他には勤務年数も重要となります。

勤務年数が1年未満の場合は、審査に落とされやすくなります。

仕事の年数もしっかりと満たし、安心して返済できる能力を示しましょう。

また、他社借入を持っている人は、他社借入の金額も気を付けてください。

他社借入が多すぎる場合、もしくは他社借入の返済が厳しいほどの収入と判断された場合は、審査に落とされやすくなります。

信用情報

過去の借入状況によって、審査に落とされる可能性があります。

その情報をしっかりと記入しているのが信用情報です。

信用情報は、紀陽銀行がいつでも確認できるほか、保証会社も閲覧できるものです。

この中に怪しい情報が含まれている場合は、審査に落とされてしまいます。

過去に返済の遅延、または借金を整理して返済しているなどの情報があれば、ほぼ審査は通過できないと判断してください。

なお、信用情報は定期的に更新されており、不要な情報が削除されていきます。

悪い情報も一定期間が経過すれば、最終的には削除されますので、まずはゆっくりと情報が消えるまで待ったほうがいいでしょう。

紀陽銀行カードローンプラスの審査時間は3日程度

紀陽銀行カードローンプラスの審査時間ですが、どれだけ早く経過しても3日程度必要です。

休日を挟む場合は、さらに長い時間がかかってしまいます。

当日中には審査を完了させられないため、すぐに借りたいと思っている人は考え直したほうがいいでしょう。

また、審査基準ギリギリの状態で、本当に貸せるか微妙だと判断された場合、審査時間はかなり長くなってしまいます。

他にも必要書類等の不備によって、審査に時間がかかるケースもあります。

3日程度というのは目安であり、色々な状況によって審査時間は大幅に延びてしまうものと判断しておきましょう。

紀陽銀行カードローンプラスは在籍確認が必要

紀陽銀行カードローンプラスでは、在籍確認が必要です。

在籍確認が取れない場合は、その時点で審査に落とされてしまいます。

仮に連絡が取れたとしても、連絡の内容がおかしいと判断されれば、審査に落とされる可能性があります。

確実に在籍確認を終了させるためには、自分が連絡に出る方法も検討してください。

紀陽銀行に対して、電話に出られる時間などを説明しておけば、確実に審査を通過できるでしょう。

紀陽銀行カードローンプラスの金利

紀陽銀行カードローンプラスは、基本的に金利を限度額によって決めています。

金利の幅がやや大きくなっていますが、限度額を引き上げられれば、一気に金利を抑えられるメリットを持っています。

少しでも金利を引き下げたいと思っているなら、限度額を高められるようにしましょう。

ただ、限度額を増やす場合は、それなりに多くの収入が必要となります。

紀陽銀行カードローンプラスの金利は限度額で決まる

紀陽銀行カードローンプラスの金利は、限度額の数字によって決められます。

以下の条件により金利は設定されます。

限度額金利
10万円以上100万円以下11.8%~14.9%
100万円超200万円以下9.8%~10.1%
200万円超300万円以下7.8%~8.0%
300万円超400万円以下6.80%
400万円超500万円以下 5.8%
500万円超700万円以下4.80%
700万円超800万円以下 3.8%

以上が紀陽銀行カードローンプラスの金利です。

あまり多くない金額では、金利の幅が広くなっています。

特に10万円から100万円の間に設定されると、金利の幅がかなり広がってしまい、どの数字が設定されるかわかりません。

一方で、100万円を超えるようになれば、金利の幅が狭くなるため、大体の金利が把握できるようになります。

少しでも金利を抑えるのであれば、まずは100万円以上の限度額を目安として狙ってみるといいでしょう。

紀陽銀行カードローンプラスで融資を受けるまでの流れ

紀陽銀行カードローンプラスは、申込方法が複数用意されています。

申込方法によって、多少審査にかかる時間や手順が変わる場合もあります。

しっかりと申込から契約までの流れを理解して、紀陽銀行カードローンプラスを利用できるようにしましょう。

ここからは紀陽銀行カードローンプラスで融資を受けるまでの流れを説明します。

申込

まずは紀陽銀行カードローンプラスへ申し込みます。

申込方法ですが、以下の方法に対応しています。

  • WEB
  • 窓口
  • 郵送
  • FAX

以上の方法に対応しています。

この中で、WEBと他の申込方法では、いくつか違いが存在します。

この違いも理解してから、申込方法を決めるといいでしょう。

WEBと他の申込方法の違い

WEBでの申込は、紀陽銀行のホームページから実施します。

ただ、口座を持っていなければ申し込めない点、さらには限度額が300万円までに制限される点に気を付けてください。

この条件を守れなかった場合、申込み後に審査に落とされてしまいます。

ただ、あらゆる手続きがWEB上で完結しますので、来店する必要がなくなります。

一方で、他の申込は800万円まで限度額を狙えるようにしています。

しかし、店舗での契約が必要となりますので、来店する手間がかかります。

来店できない場合は、先に口座を作成してWEB契約を狙うといいでしょう。

なお、申込時点で口座を持っていない場合、店舗契約しかできなくなっています。

この場合は、口座開設の手続きを済ませてから、カードローンの審査を受ける形となります。

審査

申込後、紀陽銀行カードローンプラスの審査が行われます。

審査にかかる時間は3営業日程度で、場合によってはかなりの時間が必要となります。

ゆっくりと審査が終わるまで待ちましょう。

審査が終了すると、紀陽銀行から審査結果が通知されます。

審査を通過している場合は、契約の手続きに移行する説明が記載されています。

一方で、審査に落とされた場合は、その時点で審査落ちという連絡が入ります。

契約

審査を完了させた後、契約の手続きに入ります。

契約の手続きは、WEBと他の方法で異なります。

WEB契約となった場合は、ネット上で契約書に同意すれば、その時点で契約が完了します。

WEB契約のほうが楽ではありますが、契約できる限度額や条件などが制限されるため、慎重に利用するか判断したほうがいいでしょう。

他の申込方法は、すべて店舗による契約となります。

来店して、必要な書類に同意して契約を締結します。

来店しない限り、契約手続きが終わらないので注意しておきましょう。

なお、一定の期間までに契約できない場合は、審査落ちと同じ扱いを受けます。

融資

最後に融資を受けます。

紀陽銀行からカードが送付されますので、このカードを受け取ってください。

カードを受け取れば、後はATMに挿入して融資を受けることとなります。

カードを受け取るまでに必要な時間は、合計で10日程度となります。

ある程度余裕をもって審査を受けるようにしましょう。

紀陽銀行カードローンプラスが提携しているATM

紀陽銀行カードローンプラスは、提携しているATMで融資を受けられます。

提携しているATMは以下の通りです。

  • 紀陽銀行ATM
  • コンビニATM(一部利用不可)
  • 提携している銀行のATM

以上のATMが使えます。

提携先は多くなっていますが、ATMによる返済ができない点に気を付けてください。

ATM返済を希望している方は、紀陽銀行カードローンプラスを使うメリットが少なくなるでしょう。

紀陽銀行ATMの営業時間

紀陽銀行のATMは、以下の時間だけ利用できます。

  • 平日 7時~21時 8:45~18時まで手数料無料
  • 休日・年末年始 7時~21時 すべての時間で手数料が必要

以上の営業時間で利用できます。

少しだけ営業時間が拡大しており、他の銀行ATMよりも利用しやすい傾向があります。

紀陽銀行カードローンプラスの返済

紀陽銀行カードローンプラスの返済方法は、口座引き落としのみとなっています。

口座引き落とし以外の方法で返済できないため、カードローンの中でもやや使いづらい傾向があります。

口座引き落としは、毎月5日に返済が行われます。

5日までに口座の中に返済額を入れておきましょう。

なお、引き落とし日までに口座に返済額が入っていない場合、遅延損害金を取られてしまいます。

紀陽銀行カードローンプラスの最低返済額

紀陽銀行カードローンプラスの最低返済額は以下の通りです。

借入残高返済高
10万円以下2千円
10万円超50万円以下1万円
50万円超100万円以下2万円
100万円超200万円以下 3万円
200万円超300万円以下4万円
300万円超400万円以下 5万円
400万円超500万円以下6万円
500万円超600万円以下7万円
600万円超700万円以下8万円
700万円超800万円以下9万円

以上の返済額が適用されます。

最低返済額は、借りている金額が多くなればなるほど、かなり増えていくため注意が必要です。

紀陽銀行カードローンプラスがおすすめの人

紀陽銀行カードローンプラスは、以下の方におすすめです。

  • 紀陽銀行の営業区域にいる方
  • WEBで契約したい方
  • 自動融資を検討している方

以上の方にはおすすめできるでしょう。

ここからは紀陽銀行カードローンプラスがおすすめの理由を説明します。

紀陽銀行の営業区域にいる方

紀陽銀行カードローンプラスは、紀陽銀行の口座を持っていなければ利用できません。

つまり、紀陽銀行の営業区域にいなければ、ほぼ利用できない状態となります。

利用する場合は、紀陽銀行の営業区域で口座を作成し、利用できる状況を作りましょう。

WEBで契約したい方

WEBで契約したい人は、紀陽銀行カードローンプラスが向いています。

条件は厳しくなっているほか、融資のできる範囲は狭くなりますが、ネット上で契約できるのはいいところでしょう。

WEB契約によって、簡単にカードローンと契約できるメリットを得られるため、普段から忙しい人にも安心です。

自動融資を検討している方

紀陽銀行カードローンプラスは、自動的に融資を受けられる方法があります。

口座の残高等が不足している場合は、自動的に融資を実施してくれるのです。

融資を自動で受けたい人は、紀陽銀行カードローンプラスと契約してください。

安心して生活できるほどのお金をしっかりと得られます。

紀陽銀行カードローンプラスの口コミ

ここからは紀陽銀行カードローンプラスの口コミを紹介します。

契約までにやや時間はかかりましたが、割と使いやすいカードローンだと思います。

電話連絡も親切で、安心して利用できました。

カードが到着するまでの手続きは割と早かったかもしれません。

どこでも利用できるという利便性がいいと思います。

利便性によって、借りやすいイメージが非常に強いカードローンとなりました。

常に持っていたくなるカードローンです。

WEB契約はとても便利ですね。

ネット上で契約できるメリットで、すぐに契約が終わりました。

借りられる額が制限されるのは痛かったですが、それでも簡単に契約できるメリットは捨てがたいところです。

紀陽銀行カードローンの審査に落ちた時のおすすめカードローン6選!

なかには紀陽銀行カードローンの審査に落ちてしまい、次はどのサービスを使うべきかお悩みの方もいますよね。

そんな時にオススメなのが大手消費者金融系のカードローン。

紀陽銀行カードローンと違って最短即日融資に対応しており、お急ぎの方でも安心して利用できますよ。

<おすすめの消費者金融系カードローン6選>

サービス名金利利用限度額融資時間申込方法借入方法
①アコム
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3.0%~18.0%1万円~800万円最短即日Web・電話・店舗・郵送・無人店舗振込、提携ATM、アコムATM、店頭窓口
②プロミス
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4.5%~17.8%1万円~500万円最短即日Web・電話・店舗・郵送・自動契約機振込、提携ATM、プロミスATM、プロミスコール(電話)、店頭窓口
③アイフル
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3.0%~18.0%1万円~800万円最短即日Web・電話・アプリ・無人店舗振込、提携ATM、アイフルATM、スマホアプリ
④SMBCモビット
SMBCモビット-ロゴ
3.0%~18.0%1万円~800万円最短即日Web・電話・郵送・ローン契約機振込、提携ATM
⑤ダイレクトワン
ダイレクトワン-ロゴ
4.9%~18.0%1万円~300万円最短即日Web・電話・店頭窓口ATM、銀行振込、店頭窓口
⑥レイクALSA
レイクALSA-ロゴ
4.5%~18.0%1万円~500万円最短即日Web・電話・自動契約機振込、提携ATM、セブン銀行ATM、新生銀行カードローンATM、電話、自動契約機

1つずつ見ていきましょう!

①アコム

アコムバナー-300×250

金利3.0%~18.0%
利用限度額1万円~800万円
融資時間最短即日
申込方法Web・電話・店舗・郵送・無人店舗
借入方法振込、提携ATM、アコムATM、店頭窓口

アコムは最短即日融資に対応したカードローンで、お急ぎの方でも安心して利用できます。

審査回答は最短30分とかなり早く、即日振込に対応しているのもポイントです。

また初めての利用だと最大30日間利息0円のサービスもあり、計画的な返済がしやすいのも魅力ですね。

\はじめてなら最大30日間利息ゼロ円/

②プロミス

プロミス

金利4.5%~17.8%
利用限度額1万円~500万円
融資時間最短即日
申込方法Web・電話・店舗・郵送・自動契約機
借入方法振込、提携ATM、プロミスATM、プロミスコール(電話)、店頭窓口

プロミスも同じく即日融資に対応した、大手消費者金融系のカードローン。

Web申込だと来店不要で、最短1時間での融資もできますのでお急ぎの方でも安心。

またWeb完結で郵送物なしでの利用もでき、誰にも知られず借りられるのもポイントですね。

\WEBなら最短30分で借り入れ可能!/

③アイフル

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金利3.0%~18.0%
利用限度額1万円~800万円
融資時間最短即日
申込方法Web・電話・アプリ・無人店舗
借入方法振込、提携ATM、アイフルATM、スマホアプリ

アイフルもスピーディーな借り入れができ、Web申込だと最短25分での融資もできます。

また初回利用だと最大30日間利息0円にできるのもポイントで、こちらも計画的な返済をしやすいサービスともいえます。

こちらもWeb完結で郵送物をなしにできるため、誰にも知られず借入できるのも嬉しいポイントですね。

④SMBCモビット

SMBCモビット-200_200

金利3.0%~18.0%
利用限度額1万円~800万円
融資時間最短即日※
申込方法Web・電話・郵送・ローン契約機
借入方法振込、提携ATM

SMBCモビットもWeb申込で最短即日融資※も可能で、使い勝手の良いカードのとして好評。

スマホひとつでキャッシングができ、カードローンなのにカードレスで利用もできます。

またWeb完結申込で電話連絡はなしにできるため、利用状況が家族・職場に知られにくいのもポイントですね。

\Web完結申込で電話連絡なし!

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

⑤ダイレクトワン

ダイレクトワン

金利4.9%~18.0%
利用限度額1万円~300万円
融資時間最短即日
申込方法Web・電話・店頭窓口
借入方法ATM、銀行振込、店頭窓口
ダイレクトワンもスマホ・パソコンから20時間365日いつでもキャッシングの申込ができ、Web完結で利用可能。

初回利用で55日間利息0円にもできるため、計画的な返済も実現しやすいです。

なお利用限度額は300万円と比較的低めですが、そのぶん使いすぎを防ぎやすいカードローンともいえますね。

\はじめての方は55日間無利息!/

⑥レイクALSA

レイクALSA広告-20211101

金利4.5%~18.0%
利用限度額1万円~500万円
融資時間最短即日
申込方法Web・電話・自動契約機
借入方法振込、提携ATM、セブン銀行ATM、新生銀行カードローンATM、電話、自動契約機
レイクALSAもWeb申込で最短即日融資に対応しており、お手元のスマホ・パソコンからすぐ申し込めます。

融資スピードはWebで最短60分と、お急ぎの方でも利用しやすいです。

またカードレスの利用もできるため、紛失のおそれがなく家族・職場にバレにくくなるのも魅力ですね。

紀陽銀行カードローンプラスはWEB契約ができる便利なローン

紀陽銀行カードローンプラスは、あまり見られないWEBでの契約を可能にしているカードローンです。

地方銀行では、あまりWEBによる契約ができないため、とても簡単に契約できるメリットがあります。

簡単に契約したい人は、紀陽銀行カードローンプラスを検討してもいいでしょう。

ただ、口座開設をしていないと、申込ができない点に注意してください。

普段から紀陽銀行を利用している人向けのカードローンと言えるでしょう。”